『神保町の虫―新東京古書店グラフィティ』
『神保町の蟲―新東京古書店グラフィティ』
今日は重くて買わなかったのですが
神保町の古書店内部が細かくイラスト化されていてすごいです。
いつもは行かないお店の内部を知ることができるのでちょっと勇気がでるかも。
(逆にいつも見る店についてはこれ以上書かないでー、と思ったりも)
Posted by porcini at 19:14
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近所の本屋にあった、この本。
(なぜかタレント本コーナー)
細かくて立ち読みではみきれなくて、そのまま帰ってきたけれど。
神保町って不思議なかんじのところだね。
古本屋がビルで並んでるってゆうのがいまだに不思議な気がするよ。
いつもおまかせでひとに連れて行ってもらってばっかだったから
どこがなにかぜんぜんおぼえてないんだ。
でも行くとすてきなもの(本だけど)がいっぱいあって。
なくさんの「八月の白い鉛筆」にくるとそんなかんじだよ。
これからすてきなもの、いっぱいおしえてくらさい。
うふふ
神保町たのしいよねえ。
わたしにとっては
京都がそんなところなような気がしています。
一度しかいったことないから。
いつか京都を案内してもらいたいなぁー。
わたしもしたいなぁー・・・。